息子がお昼寝をしている間にFPSのゲームをする

“私は旦那の実家で同居していて専業主婦をしています。
前はゲーム自体に興味も無かったのですが、旦那がゲーム好きという事もあり私も一緒にゲームを始めました。
最初は旦那の勧めもあってファイナルファンタジーというロールプレイングゲームをやってみました。
ハマって、数本プレイしたのですが物足りなくなってしまいました。
去年、有名なユーチューバーの方がオーバーウォッチというFPSの体験版をやっているのを観て、まず旦那のプレイステーション4で体験版をやってみました。
とても面白くて、2人でパーティーを組んでやりたいという話になりました。
プレイステーション4を私専用にもう一台購入し、2人でパーティーを組んでオーバーウォッチをプレイしています。
敵との駆引きやうまく立ち回れた時など楽しいです。
旦那が仕事に行ってる間、家事を終わらせ息子をお昼寝させている40分だけが自分の時間です。
同居のストレスが溜まった時は、ヘッドホンをしてFPSゲームの世界にのめり込む事が今の趣味です。”xn--zqs94lv5mpu2a1wbwxp12g.tank.jp

ハンドメイド(子供用アクセサリー、ヘアアクセサリー、給食マスク)

“自分の子供のヘアアクセサリーを作っているうちに、お友達にも欲しいと言われてうれしくなり子供が好きそうな柄やキャラクターの生地やリボンを購入しヘアアクセサリーを作っています。
ハンドメイドだと子供のリクエストに応えられたり、自分が可愛いと思うものを子供に付けてあげることができるので嬉しくなります。
新学期に必要な用品をミシンでつくるついでに子供用マスクを作りお友達にプレゼントしたり。メルカリで販売してみたりと趣味につながっています。
子供が手造りでお母さんが作ってくれたと喜んでくれることが一番のハンドメイドの楽しさかもしれません。
はじめは子供の為、必要な用品を作るというところから始まり子供にのせられるまま作っているといつのまにか趣味に変わっていました。
仕事を持って忙しいですが子育ての合間を使ってハンドメイドを続けていきたいです。
手作り市やフリーマーケットに出店することもあり、商品のラインナップを増やせていければと考えているところです。”格安スマホ 体験談

愛犬との散歩の中で風景写真をバックにスマホのカメラで写真撮影

天気のよい日などに、愛犬と遠出の散歩に出かけ、自然の多い公園などに行き、愛犬をモデルに季節の花や春なら桜の花など主に自然の風景をバックに写真を撮るのが好きです。
かわりゆく地元の風景も記念に残るし愛犬のさまざまな表情や季節の花と写真に残すのが趣味です。
きっかけは田んぼが沢山あってひろびろとのどかだった地元の風景が、住宅街になってきたことでした。
そこで風景だけの写真だけじゃなく、愛犬との可愛い写真をいっぱい撮れたらと思い、散歩がてらいろいろなところを歩いては、モデルになってもらい、そして、愛犬がいればあちこち行くきっかけができるので、普段行こうとおもない場所にも愛犬を連れて出向き、風景をバックに写真を撮ったりしています。
電車などに乗って、もっと遠出の場所にも行くことを考えているのでキャリーバックなどの購入を考えている段階です。
そうなれば大阪城をバックに愛犬の写真撮ろうと考えています。
風景だけではなく、何気ない日常の愛犬を撮るのも好きなので、その日その日の思い出を写真に残すのもいいですね。一括査定サイト

最近、一番驚いたニュースとは

『五輪の書』で名高い剣豪宮本武蔵は、真剣勝負において負け知らずで有名です。
しかし、晩年、島原の乱において、一揆勢が投じた石がすねに当たって大けがをしたのをキッカケに、実戦から身を引いたそうです。

先日、「イチロー選手が他の選手と交錯してケガをした」と、各メディアで大々的に取り上げられていました。
それもそのはずです、イチロー選手は今までに、ケガをして野球を休んだことなど一度もないからです。
それも、20年近くもです。
それでも、不可抗力的に胃潰瘍になって試合を欠場したことはありましたが、自分のミスによっての体のケガが原因で、野球に支障を来したことはこれが初めてのことで驚きます。

イチロー選手はもう43歳になったそうですが、昨年の活躍を見る限りでは、まだまだ若い選手にひけを感じません。
その超人的な体には敬服するばかりです。
しかし、このニュースを聞くと、いくらイチロー選手といえども、やはり、年には勝てないのでしょう。どうしても、宮本武蔵とダブって映ります。

そろそろ私たちも、少し覚悟しておいた方がいいのかもしれませんが、50歳ぐらいまではやってくれそうで、どうしても期待してしまいます。

やはり、イチローさんは凄い選手です。参照ページはこちらから

抜歯

大人になってからはじめて抜歯をしました。
右上の奥の歯です。
もともと痛くなって歯科医院に通っていたのですが、途中でいかなくなりました。

奥歯の神経をとって根の治療の途中でした。
根の治療は根気が必要と言われました。
通うのに何日もかかるからです。
しかし、治療直後のある日根の部分の詰め物がぽろととれました。

翌日また歯科医院に行き詰めてもらいました。
しかし、詰めた直後にまたとれてしまいました。
あと一回通えば治療が終わると言われていましたが、こうぽろぽろ詰め物がとれると通うのが面倒になっていました。
私は詰め物がとれたままでしたが、痛みもないのでそのまま放置して半年たってしまいました。

先日歯科医院に行った際、右奥の歯が真っ黒になってしまっているので抜かなくてはならないと言われました。
私は抜歯を決意しました。
麻酔を打って抜歯をしました。
自分の歯をみるととても感動しました。
歯をもらってかえりました。
虫歯になってましたが、歯の骨の形をしていました。公式ページはこちらです

濱田マサルさんの本を初めて読みました。

先日ふと本屋で目にとまった本、濱田マサル著「鱗塾」。
ヘアメイクアップアーティストとして活躍されている濱田マサルさんの、美容本です。
友人がファンで良い評判を聞いていたし、最近自分の美容に少し自信が無くなってきていたので購入してみました。

普段の姿勢から食生活、もちろんヘアメイクのことも、論理的なのに分かりやすくすらすらと読み終えることができました。
しかし、かなり期待していただけに思わず「ん?」と首を傾げたくなるような内容もちらほら。

まず、「美容医療と仲良くする」の項目。
やんわりと論じていましたが、結局は美容整形を肯定しているようでした。
どれだけ加工物や外食を避けることを頑張っても、顔を加工することを始めてしまったらそれは理にかなってないのではないかと思いました。

それから「なるべく柔らかいものを食べる」。
熟した果物や白米など、消化の良いものをなるべく食べ、代謝エネルギーを無駄にしないとの事。
確かに、体型を維持する為には大切かもしれませんが、何よりも硬いものを食べることによって顔の筋肉が老化しないという今までの私の持論とは真逆で驚きました。

トータルでは、やはりなるほどと参考になる話ばかりで、ポジティブな気持ちにもなれました。

美容本というのは自分に合った方法を探し出す一つのヒントとやる気に繋がりますよね。
これからも色々な本を漁ってみたいと思いました。